| 昭和38(1963)年 |
11月 |
旭化成工業㈱建材事業部(現 旭化成建材㈱)発足に伴い、旭光運輸㈱を設立し旭化成工業㈱松戸工場の構内荷役及び建材製品輸送を開始。 |
| 昭和46(1971)年 |
4月 |
旭化成工業㈱境工場の新設に伴い、茨城支店を開設。
構内荷役及び建材製品輸送を開始。 |
| 昭和49(1974)年 |
3月 |
旭化成工業㈱千葉工場(現 旭化成ケミカルズ㈱千葉工場)の新設に伴い、袖ケ浦支店を開設。樹脂製品の輸送を開始。 |
| 6月 |
商号を 旭光商運㈱に改称。 |
| 昭和52(1977)年 |
|
旭化成ホームズ㈱のヘーベルハウス向けヘーベルパネルの輸送を開始。 |
| 昭和57(1982)年 |
4月 |
旭化成建材㈱松戸工場及び境工場の構内荷役部門を分離し、全額出資の旭光物流㈱を設立。 |
| 昭和60(1985)年 |
9月 |
西千葉支店を開設。DM・パッケージング業務を開始。 |
| 平成7(1995)年 |
12月 |
旭化成建材㈱との提携により、ALC残材のリサイクル事業を開始。 |
| |
茨城支店に建装部(現 加工センター)を設立。旭化成建材㈱製品のサンプル加工を開始。 |
| 平成12(2000)年 |
|
旭化成建材㈱ネオマフォーム工場新設に伴い、構内荷役(旭光物流)および製品輸送を開始。 |
| 平成15(2003)年 |
8月 |
旭化成建材㈱松戸工場の境工場への全面統合移転に伴い、当社も輸送センターを茨城支店に統合移転。 |
| 平成16(2004)年 |
10月 |
市原事業所を開設し、機密書類のリサイクル処理に特化した古紙再生事業を開始。 |
| 平成17(2005)年 |
12月 |
市原事業所において、ISO9001(品質マネジメントシステム)、ISO14001(環境マネジメントシステム)の認証を取得。 |
| 平成18(2006)年 |
7月 |
袖ケ浦支店の事務・管理部門を市原事業所に統合。 |
| 12月 |
市原事業所において、ISO/IEC27001(情報セキュリティマネジメントシステム)の認証を取得。 |
| 平成19(2007)年 |
8月 |
競走契約参加資格(全省庁統一資格:東北、関東甲信越、東海北陸)を取得。 |
| 平成21(2009)年 |
12月 |
倉庫業の登録を完了。 |
| 平成24(2012)年 |
1月 |
袖ヶ浦支店を閉鎖し、樹脂製品の輸送から撤退。 |
| 6月 |
西千葉支店を千葉支店鎌ケ谷営業所に、市原事業所を千葉支店市原営業所に改組。 |
| 平成25(2013)年 |
11月 |
茨城支店において、住宅向け鉄骨の輸送業務を受託開始。 |
| 平成26(2014)年 |
1月 |
茨城支店において、住宅向け断熱材のプレカット業務を受託開始。 |
| 3月 |
鎌ケ谷営業所を閉鎖し、流通加工事業を縮小。 |
| 4月 |
茨城支店において、住宅向けサッシユニットの輸送業務を受託開始。 |
| 10月 |
機密書類再生事業を譲渡し、市原営業所を閉鎖。 |
| 平成28(2016)年 |
12月 |
境営業所が貨物自動車運送事業の安全性優良事業所(Gマーク)の認定を取得 |
| 平成30(2018)年 |
12月 |
安全性優良事業所(Gマーク)認定を更新 |
| 令和4(2022)年 |
5月 |
グループ経営理念を制定。 |
| 令和4(2022)年 |
12月 |
安全性優良事業所(Gマーク)認定を更新。 |
| 令和5(2023)年 |
10月 |
旭化成建材㈱境工場のパワーボード製造ラインの穂積工場(岐阜県)への統合に伴い、境工場・穂積工場間の定期輸送を受託開始。 |
| 令和6(2024)年 |
4月 |
茨城支店加工センターにて、パワーボードコーナーの加工を受託開始。 |
| 令和8(2026)年 |
1月 |
茨城県猿島郡境町にて、倉庫用用地を取得。 |
| 7月 |
「作業中、ごめんなサイン」輸送業者向けに販売を開始。 |